Leave A Tender Moment Alone

風の吹くまま 気の向くまま

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P・コーンウェル 黒蠅

「検視局長辞任から数年後、フロリダに居を移したスカーペッタに、死刑囚となった狼男から手紙が届く。貴方が死刑を執行してくれ。さもなければ、また何人もが命を落とす。時を同じくしてルイジアナで女性ばかり十人もの連続誘拐殺人事件が発生。彼の犯行ではないのか?検視官シリーズ待望の第12弾」

あんまり外国モノは読まないンだけど…
このパトリシア・コーンウェルの検視官シリーズは、話題作で面白かったよ!と誰かが貸してくれて、確かシリーズ第7か、第8くらいまでは読んだような記憶があります

今回も「あげるね!」と言われて渡されて、久し振りに読む事に

途中までは、結構どうなってくのかな???って期待して読み進んでたけど、ラストがあっさりし過ぎで物足りなかったですね~
ワインセラーの中の描写がないのは、納得いかないなぁ

やっぱり、最初の頃の面白さは続かないのかしら


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