石のかざぐるまを見た後、菊池阿蘇スカイラインを通って阿蘇方面へ
そう車も多くなく、遅い車は譲ってくれたり、バイクに先を譲ったりしながら快適にドライブ☆彡
そして、何時もの駐車場でとうもろこしを食べようと思ったら、おぉ!車が一杯!
こんなに多いのは初めてかも〜ってくらい多かったけど、端っこは空いていたのでヨカッタ〜

とうもろこしは1本¥200 本当に安い! しかも美味しいっ!
今日はGWで車も多いし、時間かかるかなぁ?と思ったら、今日はオバちゃんだけじゃなく家族総出?って感じで頑張ってらっしゃいました
でも、GW料金でもなく、本当に良心的ですよね〜1本¥200嬉しい限りです
大満足でハフハフしながら食べていると、隣に駐車した高校生くらいの子供さん連れの親子連れのお母さんが、「値段がそのままにだったわよ!」と感激してお父さんに話し始めました
そうよね〜お値段ずっと据え置きなんてビックリよね〜と私も密かに思っていると、子供から「何時来て食べたの?私達その時どうしてたの?2人だけで来たの?」と盛んに突っ込まれてました
かなり前に来たらしく、そう答えるお母さんに、小さい私達を置いて何時来たのか娘さんは気になっているようでしたが、ご夫婦2人でドライブして、美味しいとうもろこしを食べるなんてイイな〜と思いましたよ

もう内牧では所々田圃に水を張っていて、キラキラと光を反射してキレイでしたよ〜
ココからの眺めは本当に大好きです
美味しいとうろもこしを食べ出発!

瀬の本を目指す事に

瀬の本方面へ向って行くと、車がかなり多くなってきました
やっぱりGWだから? 自分勝手な場所に車を停車して草原へと入り込んでいる人がいたり
入り込むのはいいけど、もっと車がスムーズに通過出来るように寄せるか、広い路肩を探してかた停めて欲しいと思います
それに、とても気持ち良さそうな草原に見えるけど、突然地面が陥没したりするので要注意らしいですよ
瀬の本で暫し休憩しながら、さてドコの温泉に行こうかな?と
ココは熊本大分の分岐点のようなトコだと私は思っていて、ココから九重方面か湯布院方面か久住竹田方面か
小国方面か少し戻って産山方面か高森方面か、色んなルートの選択が出来る場所って感じ
で、黒川方面から日田朝倉へ帰る方向で考えて走り始めて、見つけた看板“耕きちの湯”
よくブログでも情報誌でも目にするので、1度は行ってみようかな〜と
R442から看板に従って横道に入り込んで、雑木林の中にありました

“お食事処耕きちと耕きちの湯”
駐車場は狭く、ココでもイイ加減に駐車している人とかいて、もう1,2台は余裕で入るのになぁ〜という状態でしたが、まぁ車を停めて温泉の受付を
駐車場は一杯でしたが、家族風呂は10分くらいの待ちとの事
これはラッキー! あ〜ヨカッタ〜と言ったら、調度1番人気のひのきが空いたからラッキーだったね!とオバちゃんから言われました

擂り粉木のような鍵をもらって温泉へと行くと、中にもオバちゃんがいて、「湯加減はどう?」とか「ココは初めて?」とか「さっき電話で空いてるか聞いた人?」とか話が終わらない…
う〜困ったなぁ…もう時間はカウントされているのになぁ〜と思いつつ、出て行って下さいとも言う訳にもいかず、仕方が無いので服を脱ぎ始めると漸く出て行ってくれました
温かいおもてなしなのか、お心遣いなのかもしれませんが、ちょっと困りましたね

お湯は白く「これはムトーハップの匂いだ!」と言っていたけど、硫黄の匂いがしました
私は実は硫黄系が苦手なのですが、ココは半露天で開放的だったので匂いが篭らないのがイイですね
肌がサラサラになりました

直ぐ横に川があって、川のせせらぐ音に風情を感じます
ひのきの浴槽の縁に頭をのせて横になり、手桶で体にお湯をかけながら川のせせらぎを聞いていると、ついウトウトウト…

この縁の高さが、また調度イイの
こちらは、お食事処

濡れ縁が懐かしい昔々の家

だんご汁が美味しいよ!と受付のオバちゃんからオススメされたけど、だんご苦手だし…
お蕎麦などもあるようでしたが、今回は人も多いし次回にしようという事に

お食事処耕きち&耕きちの湯
http://www.koukichi.jp/index.htm
耕きちの湯 内湯/大人¥400 小人¥200 家族湯/大人2名¥1400 3名1800 4名¥2000
なかなかお値段もお手頃で、お湯も気持ちヨカッタ〜!のですが…
体に付いた硫黄の匂いが洋服に移り、後で全て洗濯する羽目になりました
それだけ硫黄が効いてるって事なのでしょうけどね
そう車も多くなく、遅い車は譲ってくれたり、バイクに先を譲ったりしながら快適にドライブ☆彡
そして、何時もの駐車場でとうもろこしを食べようと思ったら、おぉ!車が一杯!
こんなに多いのは初めてかも〜ってくらい多かったけど、端っこは空いていたのでヨカッタ〜

とうもろこしは1本¥200 本当に安い! しかも美味しいっ!
今日はGWで車も多いし、時間かかるかなぁ?と思ったら、今日はオバちゃんだけじゃなく家族総出?って感じで頑張ってらっしゃいました
でも、GW料金でもなく、本当に良心的ですよね〜1本¥200嬉しい限りです
大満足でハフハフしながら食べていると、隣に駐車した高校生くらいの子供さん連れの親子連れのお母さんが、「値段がそのままにだったわよ!」と感激してお父さんに話し始めました
そうよね〜お値段ずっと据え置きなんてビックリよね〜と私も密かに思っていると、子供から「何時来て食べたの?私達その時どうしてたの?2人だけで来たの?」と盛んに突っ込まれてました
かなり前に来たらしく、そう答えるお母さんに、小さい私達を置いて何時来たのか娘さんは気になっているようでしたが、ご夫婦2人でドライブして、美味しいとうもろこしを食べるなんてイイな〜と思いましたよ

もう内牧では所々田圃に水を張っていて、キラキラと光を反射してキレイでしたよ〜
ココからの眺めは本当に大好きです
美味しいとうろもこしを食べ出発!

瀬の本を目指す事に

瀬の本方面へ向って行くと、車がかなり多くなってきました
やっぱりGWだから? 自分勝手な場所に車を停車して草原へと入り込んでいる人がいたり
入り込むのはいいけど、もっと車がスムーズに通過出来るように寄せるか、広い路肩を探してかた停めて欲しいと思います
それに、とても気持ち良さそうな草原に見えるけど、突然地面が陥没したりするので要注意らしいですよ
瀬の本で暫し休憩しながら、さてドコの温泉に行こうかな?と
ココは熊本大分の分岐点のようなトコだと私は思っていて、ココから九重方面か湯布院方面か久住竹田方面か
小国方面か少し戻って産山方面か高森方面か、色んなルートの選択が出来る場所って感じ
で、黒川方面から日田朝倉へ帰る方向で考えて走り始めて、見つけた看板“耕きちの湯”
よくブログでも情報誌でも目にするので、1度は行ってみようかな〜と
R442から看板に従って横道に入り込んで、雑木林の中にありました

“お食事処耕きちと耕きちの湯”
駐車場は狭く、ココでもイイ加減に駐車している人とかいて、もう1,2台は余裕で入るのになぁ〜という状態でしたが、まぁ車を停めて温泉の受付を
駐車場は一杯でしたが、家族風呂は10分くらいの待ちとの事
これはラッキー! あ〜ヨカッタ〜と言ったら、調度1番人気のひのきが空いたからラッキーだったね!とオバちゃんから言われました

擂り粉木のような鍵をもらって温泉へと行くと、中にもオバちゃんがいて、「湯加減はどう?」とか「ココは初めて?」とか「さっき電話で空いてるか聞いた人?」とか話が終わらない…
う〜困ったなぁ…もう時間はカウントされているのになぁ〜と思いつつ、出て行って下さいとも言う訳にもいかず、仕方が無いので服を脱ぎ始めると漸く出て行ってくれました
温かいおもてなしなのか、お心遣いなのかもしれませんが、ちょっと困りましたね

お湯は白く「これはムトーハップの匂いだ!」と言っていたけど、硫黄の匂いがしました
私は実は硫黄系が苦手なのですが、ココは半露天で開放的だったので匂いが篭らないのがイイですね
肌がサラサラになりました

直ぐ横に川があって、川のせせらぐ音に風情を感じます
ひのきの浴槽の縁に頭をのせて横になり、手桶で体にお湯をかけながら川のせせらぎを聞いていると、ついウトウトウト…

この縁の高さが、また調度イイの
こちらは、お食事処

濡れ縁が懐かしい昔々の家

だんご汁が美味しいよ!と受付のオバちゃんからオススメされたけど、だんご苦手だし…
お蕎麦などもあるようでしたが、今回は人も多いし次回にしようという事に

お食事処耕きち&耕きちの湯
http://www.koukichi.jp/index.htm
耕きちの湯 内湯/大人¥400 小人¥200 家族湯/大人2名¥1400 3名1800 4名¥2000
なかなかお値段もお手頃で、お湯も気持ちヨカッタ〜!のですが…
体に付いた硫黄の匂いが洋服に移り、後で全て洗濯する羽目になりました
それだけ硫黄が効いてるって事なのでしょうけどね
























